何の問題もない
東京電力による福島第一原発の処理水韓国では汚染水と呼び報道し続けている
総放出量は約7,894立方メートル、トリチウム総量は約1.3兆ベクレル
最初の放出の時から韓国は担当部署を設け韓国近海の放射能のモニタリングを行ってきた
その結果韓国国内の水産物の生産・流通段階における放射能検査はすべて「適合(異常なし)」と判定された
日本から輸入した水産物からも放射能は検出されなかった
日本からの入港船舶に付着した海水や韓国の海水浴場の放射能調査結果などすべて「安全な水準である」
例えば福島に近い山形県などから韓国に入港する船舶などからも放射能は検出されず基準に適合している
韓国全国の海水浴場でもセシウムやトリチウムの濃度はWHO(世界保健機関)の飲料水基準と比較して大幅に低
つまり全く問題のない安全な水準であることが確認
なおIAEAと専門家による検証でも問題がないことが既にわかっている
IAEAが韓国・中国・ロシア・スイスの分析機関と合同でモニタリングを実施した結果だ
上の文章を簡単にまとめると
福島汚染水海洋放出は「全く問題ない」です
韓国の反応
・現在の政権政党が野党の時に日本はなんてことを!と声高に叫んでいたのにね
・あの頃が懐かしいです
・そういえば政権取ったら福島汚染水のこと何も言わなくなっちゃったね
・日本の早苗ちゃんと仲良くドラム叩いたりシャトル外交も始めちゃったし
・あれだけ大騒ぎしたのはただの第2の狂牛病みたいなものでした
・国民はみんな分かってました。そもそもIAEAが各国の専門家集めてモニタリングして問題なしと言ってたんですから
・そこには中国やロシアもいて…
・つまり最初から問題なかったってこと?
・見え透いた扇動に引っかかる韓国人の恥ずかしいレベル
・僕は知ってたよ
・この掲示板には福島扇動する人が多かった
・民主党の話を信じるということは知能が落ちていると証明です
・イ・ジェミョンは今何をしていますか?
・高市早苗と親密さをアピール
@kyodonews 【ニュース解説】日韓首脳の結束を促した事情は?友好ムードの会談、懸案は/共同通信 WorldWeekly 高市首相と韓国の李在明大統領が19日会談し、経済・安全保障両面での連携強化を確認しました。 混乱が長期化する中東情勢に加え、米中両国の接近への警戒感といった共通の背景が結束を促しました。底流には歴史認識問題という懸案を抱える中、良好な関係を持続させ、不確実性を増す国際環境に対応できるかどうかが課題となります。首脳会談の背景と、日本と韓国の今後の関係について、共同通信の佐藤編集委員が詳しく解説します。 #日本 #韓国 #日韓首脳会談 #日韓 #李在明 #高市早苗 #中国 #トランプ #中東 #ナフサ #原油 #共同通信 #ニュース動画 #kyodonews #japan #korea ♬ オリジナル楽曲 – 共同通信社
・当時政治ショーを見ながらそれを真面目に信じていた人たちは本当にお笑いだね
・政権を握った途端批判をやめたのは笑います
・日本になんだか申し訳ない気持ちだ
・汚染水ではなく処理水です
・これからは処理水と呼びましょう
・やはり科学では日本に勝てません
