韓国人「昨日日本の市長がお祭りで亡くなった」

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愛媛県西条市の秋祭り「西条まつり」

10月17日夕方、難波江明広副市長(62歳)が山車の「太鼓台」の下敷きになり亡くなった

高さ約5.3メートル重さ約2〜3トンある太鼓台がバランスを崩すなどして下敷きになった

韓国の反応

・日本のお祭りは住人が参加しないといじめられるから青年は絶対参加だ

若い女性たちはお祭りが終わった後の打ち上げでサケを振る舞わなければならない

来月引っ越す人は出席しなくてもいい

必ず出なくちゃいけないが日本社会の暗黙の約束事なのだ

・韓国は90年代までそうだった。まったく同じだ

マンションの会議や月次行事に参加しないとイジメられるから強制参加

年寄りが遊ぶところに若い人が嫌々来て一緒に時間をすごさなければならなi

・しかし僕ら韓国人は幸運にもIMF通貨危機のときに一発で全部消え去った

そういう悪い慣習が消えたんだ

・そうそう。経済が回復してからも地域社会の悪習は復活していない

・田舎ではまだやってるんじゃない

・全羅道では今でもしているだろう?

・本当にそう。IMFが多くのことを変えたよ

・でも2000年代の後半までは日本みたいに残っていた

・副市長が下敷きになった動画を期待してクリックしたんですけど

・お祭りが終わってから発見されたそうだ

・日本は韓国の数倍の規模の国なのになぜそいういう部分は発展途上国みたいに抜け出せないんだろう?

・田舎の町内会自治会と同じだよ

引用元

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