仕事を引退して予定どうり老後は田舎でのんびり生活したいと思っていたAさん夫婦
田舎に600万円で古い平屋の住宅を購入
ちゃんとリフォームもして内装も綺麗にした。家財道具を購入した家に運び引っ越し作業を終えたあと一旦元の家に戻って清掃などを行っていた
3日間空けたあと新居に戻ると家はなくなっていた
木材だけが取り残されて跡形もない
夫婦は何が起こったのか呆然自失
売り主の業者に尋ねると元の売り主の仕業だとわかった
この家は売り主さんが親から相続したものだが兄弟間で争いが起こり相続に不満があった
そして怒った弟がこの家を相続した兄への腹いせにショベルカーで壊してしまったそうだ
被告人は有罪となり執行猶予1年で懲役6カ月に判決を言い渡された
損害賠償は受けられなかった状況
それから2年、問題の家はどうなったかというと
更地のままだった
韓国の反応
・被害者も加害者の家をショベルカーで壊せばいいのではないか?
・裁判官の住所と名前を知りたくなるような判決です
・今の我が国は裁判官が一番問題が深刻な気がする
・民事裁判は?
・民事訴訟を起こせば全額認められるわけではない
・全額支払い命令が出たとしても被告に財産がなければ賠償金は受け取ることはできません
・韓国は想像以上に犯罪者に寛容な国だから被害者は大変だ。
民事もクソみたいなもの
