韓国人「人工池に迷い込んだ鮫がなかなか海に帰らない理由」

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海辺にある公園の人工水路に迷い込んだ鮫

連日見物客が来て大人気だ。しばらく大きな話題がなかったからメディアもこぞって毎日放送している

人を襲うような気配もないから別に良いのであるがこの鮫はなぜ出口があるのに海に帰ろうとしないのか?疑問に思う人も多いだろう。そこで鮫の生態に詳しい大学の先生にそのへんのことを聞いてみた

記者「海につながる出口があるのに鮫はなぜ海に帰ろうとしないのですか?」

専門家「ここはエサとなる魚がとても多いのです。それで今しばらく留まってれば気楽にエサにありつけるからしばらくここにいようかな?と考えてる気がしますね」

結論 水路に餌がなくなるまで留まるようです

韓国の反応

・空からも餌が降って来るんじゃないの?

・夜に誰かが餌やりしてそう

・誰もいないビュッフェを独り占めしてる気分なんだろう

・ここに鮫がいたらいけないの?

・体長4メートルですよ。幼い子供も遊ぶ公園だ。もし間違って転落して食われたらどうしますか?

・どうやら赤ちゃんサメも一緒にいるらしくこの安全な人工水路で子育てしています

・サメって子育てしますか?

・よく知らないけど本当に魚がたくさんいますか?

・海と直接つながってるから他の魚も入って来ます

・水もきれいです

・魚がたくさんいるわりに魚釣りやる人いないよね

・あそこは魚釣り禁止だからね。お魚天国だ

・たしかに言われてみると発見初日より少し体がふっくらしたみたいです

・水中グルメレストラン

・孤独のグルメ

・捕まえて水族館に入れちゃえば

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