2026年9月19日から10月4日まで開催された第20回/愛知・名古屋アジア競技大会が終わった
大会を終えて日本のアジア大会組織委会長が最後に一言述べた
愛知県知事である大村秀明さんだ
「素晴らしい大会になった」
「いつまでも人々の記憶に残る素敵な大会だった」
と大会を賞賛
とても思い出に残ったようです
組織委側は成功を強調したものの韓国側メディアや選手団の間では非常にトラブルの多い大会だったと考えている
大会開始前から豊臣秀吉の登場、狭いコンテナハウスの提供、少ない食事
サッカーの表彰式での太極旗掲揚遅延トラブルやホッケー会場での韓国国歌を北朝鮮国歌と取り違え。送迎のバスが来ない。バスに乗ったら全く別の施設に連れていかれる
優勝したチームである韓国の国名を間違えてアナウンス…
運営の不手際は数知れずあったものの
委員長はこう述べ締めくくった
ミスやトラブルがほとんど韓国に集中していたのはどういうことなのだろうか?
改めて問いただしたい
韓国の反応
・サッカーの時の韓国の国旗だけが掲揚されなかったことを韓国人は鮮明に覚えてる
・頭が放射能でおかしくなったんじゃない?
・きっと参加したアジアの皆さんの記憶に永遠に残るだろう
・最悪のアジア大会は愛知アジア大会
この記録は50年経っても塗り替えられないだろう
・否定的な意味で記憶に残るよ、絶対
・先進国日本の終わりを証明しました
・歴史上最悪のスポーツの祭典になった
・中国杭州の時は強大国中国の凄さを見せてもらいました
・日本の没落を象徴する大会
・君たちのおかげで様々な批判を浴びた2014仁川アジア大会が再評価されました
日本ありがとう
