2019年7月ごろから始まったノージャパン日本製品不買運動
徴用工賠償裁判の結果日本政府が韓国に対抗し半導体素材3品目などの対韓輸出管理を厳格化したことがきっかけだ
韓国政府はこれに反発し日本製品不買や日本旅行ボイコットをした
日本ビールや日本旅行などの売り上げは大きく落ち込んだ
しかしこの中で奇妙に売り上げを伸ばした企業がある
日本を代表するユニクロだ
実店舗が閉店に追い込まれ売上が減少していた
しかしこれはあくまで実店舗の話で全体的には韓国ユニクロは儲かっていたのです
どういうことかというとですね
韓国のユニクロはその年一時的に売上を減らしたもののむしろ売上と営業利益率が急上昇していた
愛国者たちがユニクロ監視団を作り店の前で警戒
写真を撮り専用サイトに顔を公開
しかし当時グローバル小売業界は実店舗を減らし自社サイトでの販売に力を入れることが主流だった
しかし店舗を減らすことは思ったよりも簡単なことではない
韓国のように正規職をクビにすることがほぼ不可能な国では経営側が相当な出血を覚悟しなければならない。
しかしここで偶然起きた日韓の政治的対立
韓国人自ら行った不買運動が皮肉にもユニクロの負担をゼロにしたのです
大規模な不買運動が起こったためユニクロはリストラに必要な出血をすることなく数千人の韓国の従業員を解雇することが可能になったのだ
店舗を閉めるたびに韓国人は歓声を上げていた
しかし韓国で会社都合の従業員解雇を行えば転職支援と多額の慰労金の支給が義務だ
しかし韓国政府と韓国人はが愛国心に酔いしれユニクロを攻撃してる間解雇されかかった韓国人従業員たちはその声を上げることが出来なかった
日本の企業で働いていたことがバレると今後に影響が出るからだ
ユニクロの韓国人従業員たちはあらゆる嘲笑と軽蔑を受け韓国では本来不可能な無交渉の構造調整が行われ少ない退職金で解雇されてしまいます
その結果が見ている通りです
ユニクロは韓国の小売企業史上初めて無出血の大量従業員解雇に成功しネット販売による多くの売上と高い利益率を成し遂げた
これらすべてはユニクロ監視団を筆頭に訳も分からず扇動に乗じユニクロ不買に参加した韓国人のおかげです。
不買運動の結果ユニクロだけが甘い汁を吸っていたんですね
韓国人は日本に勝ったと酔いしれながら日本企業をユニクロを支援したのです。
当時の新聞などにもこんな文章がありますね
「日本企業で働く韓国人労働者が解雇されるのは正当だ。彼らを韓国が助ける必要はない」
当時の皆さんが一生懸命した愛国心はほとんどがユニクロの利益になったのです。
ノージャパンがなくなった今ではユニクロはさらにパワーアップし明洞に超大型店舗を出店して戻ってきました
今後も愛国者たちは日本とイザコザがあるたびに熱心に愛国活動を続けてください
以上
韓国の反応
・韓国人は愚かです
