2026年11月3日に日本で公開された映画『ゴジラ-0.0』
山崎貴監督の前作『ゴジラ-1.0』の続編だ
昭和24年戦後日本が舞台で
前作で一度バラバラになったゴジラが復活する
宿敵である三つ首の巨大怪獣キングギドラが長野県松本市などに突如出現しゴジラと激突する展開が描かれる
これを見たある日本人がXに
このように綴った
この作品には原爆のせいで黒焦げとなった遺体、熱線で焼ける市民、空高く飛ばされた人が地面に叩きつけられるシーン、血まみれの負傷者で溢れる病院が登場する
かなりショッキングなシーンが随所で出てくる
「なんで子供も見られちゃうの?年齢制限が必要じゃない?」
「全年齢」が疑問だと言いたいみたいです
韓国の反応
・マイナス1.0でもグロテスクなシーンはあった。焼けたしたいが多く出てきた。確かにこの人がい言ってることはうなずける。韓国と基準が違うのかな?
・今度はもっとひどいみたいです
・監督の子供のうちから現実の厳しさや世の中のリアルを知っておかなければいけないというメッセージではないか?
・あの巨大なゴジラが街を闊歩し放射熱線を吐くんだから街中焼けたしたいだらけになるに決まってる
地獄そのものだろう
・庵野秀明の『シン・ゴジラ』は巨大不明生物の来襲を描いた。日本政府や官僚機構の危機対応の悪さをリアルに描いてたね
日本で作るゴジラ映画はこういう現実的なところがちょっと魅力的
・今回の作品はしんでいく描写があまりにも生々しい。人によって大人でもちょっとショックだ
・日本のゴジラとか巨大怪獣モノでR18はほとんどないんじゃない?
・そもそもゴジラって日本の子供が見るものなの?大人向けではないか?
・ちょっと調べると海外だと年齢制限がありますね
・日比谷駅。ここにはゴジラシリーズの制作会社トーホーが近くにある
この駅には今ゴジラのメロディーが流れれてる
・メロディーがいいですね
・発車メロディ?
・これほんと?乗ってみたい
