韓国人「日本と中国の不審者制圧方法の違い」

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日本の警察官が抵抗する不審者を制圧する道具はいくつかある

まず特殊警棒だ

伸縮式でスチールで出来ていて頑丈だ

刺股。2メートルくらいの棒の先がU字型になっておりこれで相手の動きを封じる

最近はこれが進化し先端からワイヤーが飛び出して瞬時に相手の手や足に巻き付き拘束できる

従来の刺叉だと相手が力任せに押し返してきた場合力の弱い女性などは負けてしまう

これを補うために改良発展させたわけだ

なおこの改良型サスマタは公共機関や銀行などにも設置されている

一方中国ではヒューマノイドロボットを開発した

盾と鎮圧棒を持っている。まだ試験段階だが大規模な暴動などを想定している

中国国営企業傘下の研究機関が開発したヒューマノイドロボットだ

「プッシュ」と名前が付けられた

不審者や街で暴動が起きた時に警察官の代わりに先頭に立って鎮圧棒を振り回し相手を攻撃する

人がリモートで操縦する

韓国の反応

・なるほどね。日本は相手を縛るんだね。縄で縛るのが好きな国だけのことはある

・私たちの国がこんな道具を使って不審者を制圧し怪我をさせたら逆に過剰鎮圧(?)と訴えられるかもしれない

・韓国も導入しようよ。なんで我が国はやらないの?

・韓国人権委員会は不審者味方します

・さすがアナログの国日本

・ドラゴンボールを思い出した

・フランスは中国からこのロボットを輸入すべきだな

・でもまだ試験段階だよ。複雑な動きはできないみたい

・倒されたら起き上がれますか?

・こんなふうにたくさんのロボットがダンスする動画があったね

・中国は日本より先に行ってます

・しかし実際に役に立つかどうか…今のところは日本のほうが役に立つでしょう

・中国製の自立走行自動車が燃えてるのを見てください

引用元 引用元 引用元

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