韓国人「サメが海に帰ったのかしんだのか判断しにくい理由」

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釜山の海に面した人工水路に迷い込んで一か月
本来暖かい海に住むクロザメだ
今までは水温が高く問題はなかったがこれからは水温が下がる
一度は放っておく事に決めたがやはりサメの健康を考え数日前に大きな網を使って海の方へと追いやった
その効果もありついに海の方へと帰って行ったと思われる。しかしまた戻ってきたとの目撃情報もあり現在どこにいるのかはっきりしない
昨日は丸一日姿を見せていないのだ
ここで心配な事がある
無事に海に帰りどこかを泳いでれば問題ない。しかしあまり餌のない人工水路で一か月過ごしていたサメはもしかすると弱って水路近くの海でしんでるのかもしれない

そしてその判断が難しい理由がある
それは

「サメは死しぬと大部分が水の中に沈む」

サメは一般的な硬骨魚類と違い浮力を調節する浮き袋がないためだ

サメは骨が硬い硬骨魚ではなく軟骨でできている軟骨魚類なのだ

多くの魚には浮き袋があるためしんだ魚は水に浮く

しかし浮袋のないサメはしぬと海底へと沈んでいく
180万人もの見物客を集めたサメちゃんは今どこで何をしてるのだろう
昨日と今日姿を見せないサメに韓国人は元の故郷である海に帰ったと喜んでいいのか悩んでいる

韓国の反応

・誰か潜水士を潜らせ水路入口近くを探索すべきではないだろうか?

・しんだとしたら水に浮くより沈んだ方がいいです。だって誰もそんな姿見たくないですから

・一か月人気を独り占めして最後はどうなったかの結末がわかりづらい

・海に帰ったんじゃないですか?

・今まで楽しませてくれてありがとう

・サメを追い返すためにたくさんの税金が使われました

・もししんでたら公園にお墓を作ってあげようよ

・明日くらいにまた顔を出したりして

引用元

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