日本の傘下にあるモンゴルの通信会社が記念行事を行った
ここに会社のCEOである日本人のオチ・ヤスヒロも呼ばれて行った
行事を無事終え帰路に付く途中彼一行は立ち入り禁止の自然保護区に入った
目的は絶滅危惧種の淡水魚を釣るためだったとされる
しかし車が途中で横転し出火
火は瞬く間に燃え広がり保護区の広大な草原を焼き尽くしてしまったのである
その広さはソウル市の7倍だから驚く
そして鎮火には1週間かかってしまった
当然謝罪はしたのだがモンゴル国民の怒りは激しい
このような状況を見た日本人の反応を紹介する
・「モビコム」はKDDIの連結子会社だ。つまり実質モンゴルの会社であり多く幹部や職員はモンゴル人です。
今回問題を起こしたのもモンゴル人です。
・車が燃えたんだから仕方ない。横倒しになった車はどうすることもできない。それが日本車かどうかは別問題だ
・事故なのだからどうしようもないことではないでしょうか。
きちんと補償しなかったなら問題ですが…
・そもそもCEOのオチ・ヤスヒロさんが運転するわけない
案内してもらう日本企業の役員が自分で運転するでしょうか?
立入禁止区域に突入するように入るでしょうか?
普通は運転手の過失になります。
不運にも日本企業の役員が同乗していただけ
・謝罪映像を見ると調査と賠償金を支払う誠意はあるようです。
韓国の反応
・これが日本人です
・臭い物には蓋をするという日本のことわざがあります
今回の件は日本では全くニュースで報じていない
・まとめ:今回の原因は運転していたモンゴル人と車!
・運転手のせいです
・ほんと誰が運転してたの?正直に言え
・他人に迷惑をかけないのが日本人なんでしょ。全額賠償だ(笑)
・草原をソウル市7個分焼いた賠償金はいくらですか?
・非常に希少な生物や植物が数百種類いたそうです
・1兆円だな
