2026年10月13日午後1時40分頃仁川広域市南洞区求月洞の大型ビル2階のフードコートなどで58歳の男がナイフを手に持ち無差別に無関係の市民を襲い10人が負傷した
20代女性1名が心肺停止後に意識不明
犯人はたまたま現場に居合わせた勇気ある市民である飲食店経営者や利用客らが椅子や傘で抵抗し制圧
出動した警察に現行犯逮捕された
その後容疑者は顔写真と名前などが公開された
しかし現場になったショッピングモールは悲しいことに事件後客足が途絶えた
ところが一昨日辺りからある変化が訪れる
思いがけない応援が続いたのだ
この商店街の今の状況が報道されると近くの市民たちが次々と店を訪れ始めたのだ
店主「お昼の時間になると近くの会社員や住民たちが次々と飲食店を訪れて驚いた」
客「すごいですね。刃物を持ってる相手に椅子で向かって行ったなんて…」
「勇気ある社長がいるので来ちゃいました」
またネットでは立ち向かった社長の経営する飲食店も有名になり「寄付金を出そう」という反応も続く
警察も社長であるチェさんら制圧に乗り出した市民6人に対して表彰や報奨金支援を検討している
韓国の反応
・韓国の人々は素晴らしいです
・私も近所に住んでるから食べに行かなければならないと決めました
・あそこの飲食店は利用したことないけど映画館はよく行った
・そうだよ、ヒーローに会いに行こう
・他にも5人いますよ
・韓国はまだまだ希望が持てます
・それでも釜山のサメの人気には勝てません
・サメは何もしてないよね
・前あそこにマクドナルドあったんだけどね。今まだある?
