熊による被害が多い日本
最近では東京の高尾山でもクマの姿が目撃された
日本は観光に力を入れ年間6000万人の外国人かんこうきゃくの誘致を目標にしている
彼らにも日本の登山は人気だしもちろん日本人だって山に登る
しかし日本の山には熊がいて人が襲われる事故も起こる
クマの襲撃の威力はどれくらいなのだろうか
熊に襲われた経験のない人はわからないだろう
行政の観光担当らが熊対策を学ぶ講習があった
教えるのは実際に熊駆除にあたる専門家だ
彼は「クマに襲われるのは体重160kgの相撲取りがナイフ持って原付バイクに跨り猛スピードで突進してくるのと同じ」と説明した
韓国の反応
・相撲取りがナイフ持ってバイクで突進してくる姿を想像したら本当に怖いですね。
・わかりやすい例えありがとうございます
・大きなクマの爪は短剣を4つくらい取り付けたようです
・質量×速度に加えて鋭さまであったら… 昔の騎兵が歩兵を切りまくっていたのと変わらないじゃないか
・力士の体重に耐えられる高出力のバイクに乗って突進してくるということだ
・相撲取りが原付バイクに乗ってタイヤは耐えられますか?
・力士は自転車にも乗れるようですよ
・想像しただけで怖いです
・もっと他の例えはなかったのだろうか
・力士はわかるけどナイフの例えは合ってる?
・バイクは原付?
・大型バイクだろ
・相撲って日本の国技なんでしょ。相撲取りをここで例えに出してどうする?
・リスペクトが足りません
・そうやって考えると確かに勝てませんね
・じゃあどうするの?
