先発ピッチャーとしてマウンドに立ちバッターとしてホームランを打ってしまう
韓国の反応
・ユニコーン
・漫画の世界ですよ。
・昔はナ・リーグはピッチャーもバッターボックスに立ってバッターやっていた。ドジャースでプレーした朴賛浩先輩のバッティングシーンを思い出す。だけどナ・リーグもDH制になったからね
・本当に素晴らしい
・打って投げてができるのは球界で大谷だけだ。ライバルがいないんだからMVP獲得に凄く有利です。
・時代も大谷に味方してる
・MVPはずっと僕のものです
・実力も伴ってるから誰も批判できません
・GOAT
・アメリカは両リーグともにDHが導入されてる。もしピッチャーが打席に立とうとしたら大谷のような二刀流の選手でないと無理だな
・だけどアメリカは試合が一方的になった場合野手がピッチャーをやる。二刀流できる人もいるのではないか?
・大谷みたいにホームラン打てる人はいません
・二刀流は韓国の野球に歴史にだっていない。何人かバッティング好きで上手なピッチャーはいたけど一年通してやった人はさすがにいない
Shohei Ohtani was NOT HAPPY after this checked swing from Manny Machado was ruled a no swing 😳
— Dodgers Nation (@DodgersNation) June 17, 2025
Via @SportsNetLA pic.twitter.com/tWHWMqIghB
マチャド✌️大谷さん pic.twitter.com/I2rnBANHti
— ⚾️🦄RONI🦄⚾️ (@missumymom) June 17, 2025
・このシーンもそうだ。大谷が投げてマチャドの打席。明らかにハーフスイングなのに振っていないと判定された。このあとドジャース攻撃で大谷はヒットで塁に出る。味方のヒットで三塁に進塁。そこでサードを守るのはマチャドだ。大谷はマチャドを呼び寄せて聞いてる。「さっきバット振ったよね?」って。これが出来るのも大谷だけだな
・試合後のインタビューだ
・「ピッチングはどうでしたか?」
大谷「3回に一点失った。バントで進塁を許したのが失点につながった。もっと早く反応してれば二塁でフォースアウトにできたかもしれない」
「今日は先発でバッターもやった。どんな準備をしてるのですか?」
大谷「ピッチングとバッティングは全く別に考えてる。同じ日にやるけど準備はそれぞれ違う」
「今日の出来は?」
大谷「4イニングしっかりと投げられたのでとても満足している」
「10試合ホームランがなかったことについては?」
大谷「ホームランがないからといって練習において特に変わることはありません。毎日同じルーティーンをしながら限られた時間の中で一日一日集中して取り組んでいる」
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