


木浦大盤洞一帯に今年の3月にスカイウォークと呼ばれる海岸遊歩道が建設された。海岸の沿ってアーチ型の300メートルに及ぶ遊歩道がたくさん並ぶ。ユダル遊園地など木浦を代表する観光地が集まる海岸だ。投入された税金は数十億ウォンだ。しかし建設から4ヵ月経ち夏になると直射日光と気温で画像のように地面が壊れてしました。地面一面に敷いたタイルがはがれ、そのまま放置されている。この上を歩くと躓き転倒の危険がある。タイルはいたるところで真っ黒な下地から剥がれ乗っかてるだけだ。熱で下地全体が膨らみ表面のタイルが取れてしまった。ここは観光で遠い所から人がやって来る。せっかく作った新しいなのに修理工事をせず放置されている。地域のイメージが悪くなり早くなんとかしてほしいと地元の人は口をそろえる。木浦市が管理を担当しているが市は担当した建設業者による手抜き工事とみて調査中だ。今のところ市民の苦情に対し「遊歩道の安全性と機能には問題がない」という立場だ。しかし木浦市は早急に補修工事をやる予定だとしている。
韓国の反応
・税金72億ウォンが投入されてこれだ。
・何が72億ですか?
・たった4ヶ月でボロボロだ。せめて4年くらいは持たないのか…
・観光客は怖くて行けませんね。このスカイウォークが売りだったんですけどね。
・「適当でいいよ」こんな会話が聞こえてきそうです
・被害者がたくさん出たら、また補償金ですか?
・さすがに橋は崩壊しませんよね?
・橋の崩壊も覚悟しなければいけません
・72億ウォン受け取って実際の工事費は7200万ウォンだったのではないか?
・日本だったら絶対にありえない。こんな簡単な工事が韓国人にできないわけがない。技術的に簡単なのにこうなるのは一体どうしてなのだろうか?
・私にも理解できません
・施工会社は韓国企業だが労働者が中国人だから仕方がない
・廃材をリサイクルしたような…
・ちゃんとした資格がある人が作ったの?
・気温のせいだとか言ってますね
・どんだけピンはねしたんでしょうね
・72億のうち50億は建設に回っていません
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