
観光スポットとして有名な日本の奈良公園
神の使いと言われる鹿がたくさんいて愛されている
しかし観光客もみると餌を欲しがり近づいてくる。そこには鹿用の餌である鹿せんべいが販売されてるのでこれを買って鹿に与えるわけだ
しかし韓国人の僕には不思議に思う事がある
鹿せんべいを売る小さな販売所があるのだが何故鹿たちはここを攻撃しないのだろうか
ここにはたくさんの鹿せんべいがあることは鹿たちだって知ってるはずだ
しかしこの販売所に鹿が群がってるという話は聞いた事がない
奈良公園の中で一番のせんべいがあるところなのにね
一体どういうことなんですか?
韓国の反応
・過去に鹿をめちゃくちゃに叩きのめしここ煎餅に手を出したら酷い事になるとわかってるんじゃない?
・面白いこといますね
・鹿は群れで生活する動物だ。鹿のリーダーが近づかないよう教えてるのかもしれない
・客が全くいない時に血が出るほど散々殴ってルールを教えています
・売店の人は恐怖の王様です
・客がいる時も蹴ったりする姿を見たという言葉もあります
・鹿と売店は同業者という関係ですから
・モンゴルに行って乗馬体験をした時に感じたことですが動物も普段から見慣れているスタッフにはよく懐いて変なことはしませんが観光客を乗せるとすぐに馬に初めて乗る人だと直感して勝手に走り出します
・あの鹿たちは実は着ぐるみ着た人間のスタッフなのです
・ああやってカワイイ鹿を演じて韓国人観光客たちに鹿せんべい買わせ大儲けしてるのです
・あの鹿たちは観光客たちが帰る夕方になると荷物をロッカーから取り出しベンツに乗って自宅に帰宅します
・大阪に行ったついでに奈良公園にまあ行ってみようかなという感覚で訪問したのですが、行って良かったです
・鹿のうんこがたくさん落ちてるのではないか?
・実際にそうなんだけど特に匂いで不快な思いをすることはなかった
匂いはするけど我慢できるというレベルだな
・私も気にするほどの匂いはしなかったと思う
・清掃員がずっと清掃しております
・やはり攻撃しないのは同業者だからではないか?
・鹿はああ見えてかなり頭が良い
・鹿は実際には攻撃性が強いです。しかし奈良公園の鹿は実際に行ってみると意外なほど大人しかったです
・そういえばそうだな。なぜ販売店の鹿せんべいを狙わないのだろう
・だからなんで?
・誰も理由を知らないようです
・よく知らないけど一切匂いが出ないような箱に入ってるんじゃない?

