
中国杭州のIT企業が会社で開発したスマートクッションを従業員に使用を義務付けた
このクッションは心拍数を測定し圧力認識して座る姿勢を矯正する機能を持つ
しかし本当の目的は
クッションにどれくらい座っていたかがわかり一定時間以上席を離れると警報が鳴る
データは人事部に集計される
席をよく外す社員は人事部から「なぜ毎日朝30分間席を外すのか」と言われた
韓国の反応
・ずる休みばかりしてる人のクッションは爆発するかもしれません
・実際はずる休みとか有能であるとか無能であるとか関係なく使ってる最中に出火しそう
・スマートクッションということは何かしら電子的なものが装着されてるんでしょ。座ってると加熱して火が出るのではないか?
・中国の会社は刑務所です
・お尻監視クッション(笑)
・でも中国の幼稚園では監視カメラがだいたい付いていて親がスマホでいつでも我が子の様子を確認できる。これはいいなと思った。韓国の幼稚園にも導入して欲しい
・社員が席を外し過ぎたら爆発するんですか?
・これが中国だと普及するのだろうか
・それだけ仕事中に休む奴が多いのだろうか
・監視カメラ置いとけばいいんじゃないですか?
・やはり統制国家だ
・こんな監視される会社は息が詰まってしまいます
・韓国の会社にも必要かもしれません
・中国のヒューマノイドロボットの進化や性能を見るともうすぐ労働もロボットに代替されるだろう
じゃあ多くの人々は皆どうやって生きていけばいいんだろう、本当に
・確か中国のシャオミだっけ?工場労働者は5年以内にロボットに置き換えるって言ってたな

