
キャスター
サマービル!ドゥームフリースを追い越す
サマービルの左足シュートぉぉぉ
解説
ああ…
キャスター –
また勝ち越しオランダ!
解説
いや、あの8番はマジウザい
あれからすべて狂った
キャスター
後半19分オランダが個の力を見せました!
あ~これが代表戦三試合目という快足ドリブラー
サマービルのゴールです。
解説
これ素晴らしいのが
失点した後に輪を作って会話しているじゃないですか
キャスター
はい
解説
これ最近流行ってるんですど
以前はこんなことやってこなかったんですよ、普通は
日本の代表チームだけでなく、いくつかのチームや国家代表チームがやってて
流れが悪くなったとき、みんな一緒に集まって、また流れを取り戻す
解説
まあ、さっきもそれで追いついてるんで
キャスター
そうでしたね
レポーター –
ホンダさん、ベンチが動きそうです
解説
誰や?
レポーター –
伊藤ジュンヤ選手がユニフォーム姿になったようです
韓国の反応
・本田圭佑
・日本人は国際試合でも理性的に話すはすでは?なぜこんな感情的な言葉になったのだろうか
・それは解説だからです
・元サッカー選手
・少なくともキャスターは事実を伝え相手のゴールもしっかり言葉で伝えてる
・これが韓国のキャスターだったら沈黙でしょう
・そうです。沈黙の時間が一分は流れます
・ウザいとは???
・ほんと迷惑
・本田圭佑の一般人のようなカッコつけない率直な解説は日本国内では新鮮だと高評価のようです
・だから今回も呼ばれました
・あのホンダ?
・日本の中継陣は両者を平等に伝え中立的です
・韓国だったら相手チームのゴールには無言ですよ
・やはり日本はプロ意識がしっかりしています。これが本物のアナウンサーだ
・韓国アナウンサーは感情>>>>>>>>>>>>>>>>>理性
・今回も日本はオランダと互角に戦ったのを見るとこれは運ではないな

