ヨーロッパサッカーをみると日本人選手が目立つ
全く彼らを見ない試合がないと言ってもいい
最近はますますその数が増えている
現在アジアチームでヨーロッパ組だけで代表を組めるのは日本だけだろう
しかも特筆すべきは進出する選手の年齢が低いことだ
20歳前後で行くケースが増えている
しかもその中には代表経験すらない人もいる
もっと驚くことは所属チームでレギュラーではない人もいるのだ
現在は欧州クラブに所属する日本選手が114人でこのうち60%が代表チームの経験がない
欧州クラブは日本に行かなくても映像やデータ分析、スカウティングネットワークを持ち日本の若手を見ることができる
才能ある日本人を発見できるパイプラインが形成されてれるのだ
才能ある選手が海外に移籍し所属チームとして戦力ダウンにもなりかねないが日本は選手層が広く野球ほどダメージにはならないので全体的に選手の海外移籍は容認している
この流れは当分続くだろう
ヨーロッパは技術的に優れた日本人選手たちを受け入れる
日本とヨーロッパのサッカー関係は進化し続ける
日本には才能あるサッカー選手が多い事をすでにヨーロッパが認めているからだ
韓国の反応
・韓国はいったい今まで何をしてきたの
・ますます退化しただけ
・僕たちは軍の問題があるから
・Kリーグの選手は非常に高い年俸をもらい市場価値も非常に高いため海外のクラブはわざわざ買わない
選手の年俸を下げないとサッカーが発展しません
・バレーボールも今平均年棒1000万円です。こいうして韓国バレーボールは弱くなりました
日本なんか年棒400万円とかなのにね
・森保代表監督も似たようなことを言っていた
「多くの選手がヨーロッパへ出てるけどJリーグが人材難になることはない。今や日本サッカーはユースで優れた有望株が継続的に輩出されてる。新人たちが出て行った選手たちの穴を埋める好循環になっている」
・いつのまにか114人もいたんですね
・韓国サッカーはすでに終わっています
・U23ベトナムに負けてしまったし
・日本のサッカー協会会長は若手の宮本恒靖だ
我が国も見習って朴智星が次のサッカー協会会長になったらどうだ
今の連中では絶対に変わらないだろう
・日本人選手たちを見ると実はヨーロッパの辺境リーグにもたくさんいる
すごいね
・絶対にヨーロッパに行かなきゃ
・ヨーロッパに行くとサッカーが強くなるのですか?
・韓国は何人なの?
・日本のサッカー協会は10年先を見据えながら以前からずっと計画を立てて進行してきた
・韓国にとって日本サッカーは
1950〜1980年代:ただの雑魚
1990年代:あれっ、日本サッカーのレベル少しだけマシになってる
2000年代:ライバル
2010年代:徐々に張り合うのが大変になってきた
2020年代:私たちが雑魚
・面白い例えです
・Kリーグの観客が増えても何の発展もありまえせんでした

