韓国人「韓国野球U-18は惜しくもU-18日本に負けてしまう」

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今日本の沖縄で WBSC U-18 野球ワールドカップの大会が行われている
AとBの2グループに12チームが分かれ総当たりで予選を行っている
我が国はAグループで日本やプエルトリコ、キューバの野球強豪国の属するグループに入った
メンバーは高校生で構成され今年のドラフト候補生も何人もいる
一昨日はプエルトリコに5-2で勝ち初戦を飾った
そして昨日は永遠のライバル日本との試合だった
韓国の先発はエースパク・ジュンヒョン君。今年のドラフトで最も注目される逸材だ。
身長は188センチ、体重95kgの大柄な体格から投げるボールは最速157キロ。
韓国プロ野球のドラフトで全体1位指名確実の高校生だ
日本も初戦のイタリアに4-1と無難に勝ちを収めている
この試合に絶対に負けたくない監督はエースのパク・ジュンヒョン君を先発に送った
しかしこの日はスピードは150kmを超えたものの日本の打者に簡単に連打を浴びを点を失ってしまった
試合後に報道陣に囲まれ取材に応じるとうなだれながら「負けたくない気持ちが強すぎて力んで本来のピッチングが出来なかった。全体的に球が高くなってしまった」と語った。
最速158kmの速球も披露することはなくやや期待外れの内容に韓国ファンは肩を落とした
試合は5回から2番手として登板した石垣元気投手が好投
3回をヒット1本に封じ込める快投を演じ韓国の打者はなすすべがなかった

交代直後は不安定で2四し球をもらったがその後すぐに立ち直り韓国打者を封じた。
得点するとしたらこの5回が絶好のチャンスだっただけに惜しまれる場面であった。
特にストレートが早くコントロールが良い。150km台の速球が低めに集まりだすと韓国打線は手が出ない印象だ。

試合後のインタビューで韓国選手は口をそろえて「二番目に投げた石垣元気の投球が印象に残っている。速球、コントロール、変化球すべてが良かった。絶対に負けたくなかったけど打つのは難しかった」と悔しそうに語った
結果は2-4で韓国の敗戦となった

「全然だめだったです」日韓戦ということで
心に燃えるものがあったはずだが相手を打ち崩せず苦い試合となってしまった。
まだ予選リーグは始まったばかりだ。
明日から気を引き締めて野球強国韓国の本来の姿を世界に見せつけてほしい
引用元 引用元 

管理人

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