村上は三振の数が多いです
今後の三振数の予測なんだけど
現在のペースは37試合で55三振だ。今シーズン157試合に出場すると仮定するとシーズンで約233三振を記録するという計算になる
パワーは認められている。しかしコンタクト能力には疑問が残る。
いくらなんでもメジャーのバッターでこの三振ペースは多すぎる
今後のは三振を減らすためにストライクボールの見極めを改善する必要がありそうだ
そうしなければいずれ弱点を研究されホームランは減りただ三振ばかりする選手になるだろう
韓国の反応
・30試合でホームラン15本。証明終わり
・ホームランばかり狙ってるから三振が多くなってるみたい
・じゃあヒット狙いなら?
・意外と三振は減るかもしれません
・ホームランの予測をすると今シーズンは63.6本塁打と出ます
・確かに三振は多い。しかい四球が多いのは選球眼が良い証拠だ。空振りや三振が多いものの同時にボールを見極める能力が高い
意外な事に村上はCONTACT BALSTSがMLB全体1位なんだよ。つまり非常に高いコンタクト率を持っている。最初からコンタクトができない選手ではないよ
・むしろ三振を気にしないで極端なほどホームランばかり狙う打者と見るほうが正しいです
・ホームランの数が多いから三振の多さはきにならないというのがアメリカの評価です
・シーズン序盤で三振数トップ9(52〜60個)の投手がいる。この投手たちに対する打者の成績なんだけど村上が一番成績が良い
・イジョンフみたいにゴロを打ってアウトになろうが村上みたいに空振りでアウトになろうが同じアウトです
・どうアウトになるかよりも出塁できるかどうかが重要だ
・村上のような本塁打を多く狙う強打者は三振が多くなるのは当然です
・三振は年収が多い人の高い所得税みたいなもの
・MLBは近年村上みたいな人を評価します
・昔だったらイチローとかイジョンフだったんだろうけどね
・正確に言うとフォアボールの割合が良くてホームランをたくさん打つから問題ないんですよ(笑)
・日本版シュワバー
・60本打っちゃえば誰も文句言いません
・三振だけ見ればすなんだけど出塁率も高くホームランも多いから高評価
・現在のMLBは仮にイジョンフが3割超えても単打ばかりなら認めません
・三振多いHR15本村上>>>>>>>>>>>>>>>>>>>HRが2本イジョンフ
・三振数?まったく問題ありません。大谷も三振多いです
・ジャッジも三振多いぞ

