フードデリバリーユーチューバーが語る最近の配達市場
最近、フードデリバリー業界に関する問い合わせが増加している
どれくらい稼げるかについてだ
はっきり言って生計を立てるため本業にしようと考えてる人にはやめてくれと言いたい
地域によって異なるが現在は最低賃金を確保するのも難しい
副業としてはそこそこ稼げる
しかし一般的な会社員のように1日8時間働いて月収200〜300万ウォン(約20〜30万円)の収益を上げるのは難しくなった
本業としてのフードデリバリーを始めようと思ってる人にはお勧めしない
韓国の反応
・前に比べ状況がどのように変わったのですか?
ライバルが増えたの?
・デリバリー業って結構コストかかるんです
保険料、バイクの金額またはリース料
デリバリー用改造費、消耗品、ガソリン代、修理費など
昔は1日10時間働いて月400万ウォン稼げた
しかし今はどんどん配送料が下がっている
かなり大変な仕事であることを考えると収入は厳しい
・単価が下がってるのね
・説明ありがとうございます
・週末になると、くそっ、バイクがめちゃくちゃ多くなる
・副業の人が多くて飽和状態です
・夜の時間帯に副業として車でやってみました
でも依頼はあまり多くなかったです
・みんな大変だよね
・今やってる人です。配達がありません
人々が注文しません
・以前は無料だった配達追加料金が発生したため利用をやめました
今はデリバリーサービスは利用せず代わりにインターネットで冷凍サムギョプサルや冷凍クッパを注文しています
・お店に行って食べるから
・一言で言えば昔みたいな月収稼ぐには1日13時間働く必要があります
・やる人の数が増えたのではないでしょうか?
・配達員が多いのは事実じゃないですか
・首都圏は地理をよく知っていればバイク配達の場合、時給2万ウォン可能
しかしこれは信号を全て無視した場合だ
信号を守る場合時給1.5万ウォンくらいになっちゃう
・数日前に注文したら60代のおばあちゃんが小型車で配達しにきました
・注文は減り
配達員は増える

