
朴賛浩とキムビョンホンが準備してる
2006年wbc
韓国の反応
・具臺晟もいましたね
・クデソンですね。日本キラーの左腕エース
・全盛期が過ぎた時でしたけど
・ファンとしてクデソンとキムビョンホン両方いたあの時が本当に幸せだった…
・当時、パク・チャンホはMLBでも位チームの1番手先発、上位チームの2、3番手先発レベルでした
キム・ビョンヒョンはMLBの救援投手の中でも最高級の救援投手でした
ク・デソンは少し全盛期を過ぎていましたが日本に進出した時もよく投げていた
・2006年当時朴賛浩はそんなに力はなかったです
先発4〜5番手のレベルでした
・この試合は勝ちましたけどね
それでも優勝は日本だった
・わずかな差で負けました
・今の先発で誇れる人はいません
2イニング7シシ球(笑)
あの強かった韓国代表はどこへ行ったのだろう
・あの頃は韓国代表チームでNPBに行けば優勝できるかできないかでかなり議論が盛り上がってましたよ
・北京オリンピックの時ですね
韓国チーム: 優れた組織力と日本に絶対に勝つという強いモチベーションを持っていた
日本チーム: 「韓国なんかに負けるはずがない」という驕りがありました
結果: 日本チームは韓国チームに負けてしまった
・2006年WBCは面白い
優勝は日本だったけど直接対決は韓国が日本にたくさん勝ちました
・私の記憶では日本が4勝3敗で優勝し、韓国が6勝1敗で4強だった
・韓国代表監督の有名な言葉
僕らは予選から含めて日本と何回戦うんだ?!
・でも日本はね
その後も
06 WBC 日本
09 日本
13 ドミニカ
17 アメリカ
23 日本
やっぱ強かった
・やっぱ野球は投手ですよ
・ク・デソンがブルペンから出てきて3イニング投げた日もあるね
・全体的なレベルは日本の方がはるかに上だけど
代表メンバーは違う!
と信じていた時代だ

