コロナが始まって間もないころ
日本の警察が中核派の拠点に家宅捜索に入った
鉄の門が固く閉ざされ呼んでも中から返事がない
そこで警察が電動ノコギリで門を開けようとした
しかし突然、隣の通用口から関係者が出てきた
彼らが出てきたドアがちゃんとした出入口だったようだ
しかもまだワクチンがないコロナの最中だったため警察官は関係者から体温計で検温を受けて秩序正しく建物に入っていった
韓国の反応
・日本には全共闘とか赤軍派とかいろいろありまたね。あのような団体は全て消えたのではなかったですか?
まだ活動しているのがあるの?笑笑
・そうです。検温してましたよね
・いまでも私がいく病院は一応やっています
・うちの母が入ってるデイサービスは熱があると自宅に帰されます
・コロナワクチンは打ってるのですか?
・もちろん。しかし高齢者はインフルエンザでも倒れますから。高熱がある人は来てはいけない決まりだ
・ヘルメット被ってる人はあんまり強そうに見えないんだけど…なぜこんなに華奢なの?
・なぜか弱そうに見えるのですが…
・これを思い出した
軍人たちが訓練してるんだけど杭かハンマーで掛け金を叩き壊そうとしても開かない
隣にいる先輩らしき人が普通にドアを蹴って開けて入っていった
・今見るとコントに見えますね
体温チェックをするのがさ
本当にすごく面白い
お笑い番組かと思いました
・警察が悪い奴の指示に従う所が日本らしい
韓国だったらこうはならないよ
・まだワクチンがなかったころは韓国もこうやってたよ
・家宅捜索に入る時には建物の構造とか設計図を確認してから行くんじゃないの?
すぐとなりに入口があることがわからなかったのだろうか…
・笑いましょう
・警察の中でも特殊部隊のようですが体はそんなふうに見えません

