


7年ぶりに再開された天台山天鏡雲麗杯世界女子囲碁団体戦
今回で9回目だ
2026年の大会は5月20日から中国浙江省で開催されている
この大会は韓国、中国、日本の女流棋士各4人による勝ち抜き団体戦だ
仲邑菫は数年前韓国に活躍の場を移し年々棋力を伸ばしている
2026年の戦績は26勝12敗で調子は良い
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韓国の反応
・国籍ではなくどこの国の棋院所属かで分けるからスミレちゃんは韓国棋院所属になる
・そうなの?
・韓国4人のなかにスミレを押しのけて入る韓国人女子はいなかったのですか?
・反対に日本棋院に所属する韓国人も男性だと多いです。趙治勲とか宋光復
ふたりとも韓国人ですが若い時から日本でやってる
・スミレは韓国籍を取るのだろうか?
・囲碁は素人なのですが日本人なのになぜ韓国代表なのですか?
・ラグビーみたいなもの?
・どうでもいいんじゃないですか?そもそも競技人口少ないですし…この大会を知ってる人も少ないし
・テレビのニュースでもやっていません
・昔は高校に囲碁専門コースがあるところがありましたが今は廃止されましたね
・スミレはスが名字でミレが名前なの?
・じゃあBTSのSUGAは?
・スミレちゃんが韓国女流囲碁の未来を担っています
・彼女はなぜ韓国に来たのだろうか?
・とりあえず小さい時に韓国に囲碁留学して良い印象を持ったようです
それで活動の場所を韓国にしたんだって
・日本は囲碁も盛んですが女性となると極端に数が少ない。そこでやってても自分の棋力があがらないと判断したようです
・でも日本のほうが収入は見込めたらしい
・お金よりもやりがいを選んだ彼女は素晴らしいです
・日本は7割くらいが将棋に行っちゃうから
・韓国はなぜ将棋が発展しなかったのだろう
・韓国Kリーグでプレーする日本人選手みたいなもの?

