고교축구결승전이야기인가봐요
— ik (@73ik6) January 13, 2026
루아는 고등학교때부터 한국에 가서… 이런 청춘의 뜨거운 대결로 모인 게 좋다고 생각햇구 회장인 국립에 사상최다 6만명 이상이 모여서 엄청 달아올랐겠구나~싶어서 좋다고 생각햇다고~ pic.twitter.com/ugkpDVygBc
韓国・ソンフンミン&イ・ガンインが出場した代表戦でも観客2万人なのに…
一方、日本の高校サッカー決勝戦には6万人の観客が集まりました
圧倒的な差だ
最近行われた日本の高校サッカー大会の決勝戦
高校生の大会にも関わらず詰めかけた観客の数は6万人を超え韓国のサッカー関係者たちを驚かせている
日本のサッカーに向けた関心が韓国とは次元が違うことを示した良い事例だ
第104回目となる全国高校サッカー選手権大会決勝戦が1月12日国立競技場で開かれた
鹿児島代表の神村学園が茨城の鹿島学園を3-0で破り大会初優勝を果たした
驚くべき点はこの日競技場に6万142人が集まったという点だ
韓国の高校サッカー大会とは比べものにもならない
一瞬日本代表戦か思うくらいである

韓国では高校のサッカー大会は4つある
白雲旗、大統領金杯、王中王戦、全国体育大会だ
最も多く入ったとしても2万人だろう
韓国代表Aマッチでさえ6万人というのは昨年ブラジルとの親善試合で63,237人だ
それ以外はないのである
日本のサッカー人気を尻目にホン・ミョンボ監督率いる韓国代表はどうだろうか

監督就任一試合目の昨年9月のパレスチナ戦が59,579人だったがそれ以降はずっと下降線を描いている
日本のサッカーが韓国を追い越し久しい
しかしそれは決して偶然ではなくプロを支えるアマチュアサッカーの底辺の広さや人気があるからなのだ
日本を参考にして韓国も早急に対策に乗り出さなければならない
日本とのサッカーの格差が広がったということは大部分の国民も知っている
この差を縮めるためにはファンたちの心をつかむ努力が必要だろう

