ドジャースとトロントのワールドシリーズ第7戦
先発は大谷翔平とマックス·シュアザーの対決だった
大谷は1回と2回のピンチをしのいだものの3回ボビセットにスリーランホームランを打たれ降板した
この後の4回裏ブルージェイズの攻撃で事件が起こった
ドジャースの2番目の投手ジャスティン·ロブレスキーがヒメネスに投げた内角の4球目が体に当たってしまった
打者はバットを放り投げ怒りをあらわにたのをきっかけに投手も前に出てダッグアウトからも両軍が出てくる状況になってしまった
ブルペンで待機中の投手たちまで駆け寄り
激昂する選手もいたがそれ以上ヒートアップすることはなかった
審判は両チームの監督を呼び警告を与えた
結局この回ブルージェイズはチャンスを作ったもののタイムリーヒットは出ず零点で終えた
韓国の反応
・アメリカだとこういう場合謝罪しないんでしょ
・ドーパミンが出ちゃいますね
・わざとではないと思うけど…
・キムヘソンがワールドシリーズで初めてグラウンドに登場しましたよ
・どこ?全然わからないんですけど…
・ヘソンは後ろの方にいたほうがいいよ
・やはろお互い熱くなってますね。ここで負けられないという雰囲気が凄く伝わって来る
・ワールドシリーズで乱闘はあまり見たことないような…
・内角にしつこく投げられたらカッとしちゃいますね
・これが真剣勝負です
・アメリカvsカナダ
・見どころがたくさんあります
・このケースでなんでピッチャーは怒るのかがよくわからない
・相手のジェスチャーにイラっとしたのではないか?
・関税の恨みがありますからね
・トロントのチームはみんなカナダ人なんですか?
・7回に本当の戦いがありました
・佐々木も出てきましたね
・山本が5回くらいにブルペンに向かったぞ
・打者は内角のボールを避けようとしていませんね
・トロントの監督はプロレスラーみたいにデカいな
・野球は乱闘があるから面白いです


