
大谷はこれまでのキャリアの中でたくさんのメジャーリーグ新記録を作ってきた
二刀流の打者としてものホームラン記録や50-50
4度目となる満場一致のMVP受賞記録などなど
そして昨日の2026年5月21日のパドレス戦においてまた新しい記録を大谷翔平選手が作った
復帰後最速タイ記録となる今季最速となる101.7マイル(約163.7キロ)をマークし
5回を投げて3安打無失点4奪三振の好投でシーズン4勝目を挙げたのであるが
先発投手自身がその試合で先頭打者を務め初球をホームランにしたという新しい記録を作りました
この記録はメジャーリーグの長い歴史の中でも初めてです
極めて珍しいこととされる
近年では大谷翔平選手が投打兼業でトップクラスの成績を残していることで知られていますが
また大谷の歴史に一つ素晴らしい名誉が加わりました
凄いですね
韓国の反応
・今後もこの記録を達成できる選手は現れないでしょう
・多分本人があと何回かやりそう
・初球をホームランということね。第一打席の先頭打者ホームランだったらいくつかあるよね
・なるほどね
・現代野球では投手と打者の両立は非常に困難ですよ。しかもやってる場所がKBOじゃなくてMLBだ
・そもそも監督が大谷を一番にしてくれないとこの記録は生まれない。やはり幸運に恵まれてる。
・でも他の普通の打者だと初球本塁打が出る確率はそれなりにありますね。KBOだと結構ある。多分MLBでもそうじゃないかな
・新記録製造マシンです
・大谷投手が打者大谷としてこれまでリードオフホームランはあったけど今日は初球ホームランだからとにかくすごいです
・多分珍しい記録をこの人が全部作っちゃいそう
・引退する頃には珍しい記録を100くらい作るでしょう
・はい

