

2026年5月上旬にアメリカ国防省通称ペンタゴンが公開した「未確認異常現象(UAP)」いわゆるUFOの写真だ
1940年代から収集された161点の文書や写真が公開された
宇宙飛行士が目撃した不思議な閃光やアメリカ軍が撮影した未確認飛行物体の写真だ
さまざまな資料の中で一番目を引くのが2023年に複数人が目撃したUFOがこの画像だ
実物ではなく目撃証言から作成したイラストだ
楕円形の青銅色の金属物体である
2023年9月アメリカテネシー州で青銅色または金属的な楕円形の物体が目撃される。物体は全長約40〜60メートルと推定されており非常に明るい光を発していた。空中に突然現れたと思ったら5〜10秒後には跡形もなく瞬時に消え去った。当時ドローン操縦士を含む周辺の住民たちが光の中に浮かぶ帯状の模様が見える楕円形の物体を見たと証言している
国防省はこれらはあくまで未解決事例であり現時点で地球外生命体による飛行物体なのか宇宙人が存在するのか
決定づけるものではないとしている
透明性の向上を目的として公開されましたがより詳細な動画資料は今回は公開を見送った
韓国の反応
・大きな弾丸のような
・これは何ですか?
・僕は人類が宇宙に進出できなければ地球上で救いようのない終末を迎えることになるだろうと考えている。
AIの台頭はいつか人類を究極の快楽へと導くだろうけど小惑星の衝突や人類の破滅から私たちを守ってはくれないだろう。警告はしてくれるかもしれないけどね。
だからこそ人類文明が続くためには結局のところ地球の外へ出なければならないと思う。
・宇宙人が地球に攻めてくるのですか?
・宇宙人は地球人の味方ってことはないだろう
・宇宙人見つけたら餌を与えてペットみたいに飼育しようよ
・宇宙人はいるかもしれないけど地球に来ることはない。
理由は光速を超える乗り物を開発することは難しいからだ。
たとえ科学技術が発展したとしても何億光年も離れた場所からの移動には同様の時間がかかる。
遠くから地球を観測することは可能だとしても実際に地球へ直接来るためには億年単位の時間がかかるためわざわざ時間をかけてまで来る理由はないでしょ
・アメリカだから通り過ぎた弾丸じゃない?
・なぜアメリカは突然ufoを公開したのですか?
・これはいわゆるUFOの形ではないね
・段々進化するんじゃないですか?
・スマホみたいに?
・だから早く捕まえなさいよ

