アメリカンレストラン&スポーツバー「フーターズ(HOOTERS)」
フーターズは1983年にフロリダで誕生
日本では2010年10月東京に第1号店がオープンした
フーターズガールはチアガールをイメージしたオレンジカラーのユニフォームを着て
接客やダンスなどで客を盛り上げてくれる
日本国内では銀座や赤坂などで店舗を展開中
韓国の反応
・この店は魅力的なビジュに身体を持った女性でないと店員になれない。韓国は胸の大きな女性が少ないから撤退したとの噂がある
・儒教の国だからイマイチダメだったのかもしれません
・そういった理由もあるかもしれないけど食べ物が韓国人にはあまり魅力的に見えなかったみたいです
・韓国攻略失敗です。フーターズの名前だけを引っ張ってきて韓国人の好みを完全無視してアメリカと同じやり方で展開した。これでは韓国人の心を掴むことはできませんね
ローカライゼーション失敗の代表例だ。最初のボタンを間違ってしまったから成功しませんでした
・日本だったら成功するでしょう。だって日本は何でも受け入れますから。言わずと知れたメイドカフェ。
一般的なカフェとは異なり店員がメイドさんのかわいいフリルの付いた衣装を着用し客を「ご主人様」のように扱うコンセプトの店だ。そのほかイケメンや筋肉のついた女性が肉を焼いてくれるお店や男性スタッフが筋肉をアピールする店舗など様々な派生コンセプトカフェがある
・もっとあるよ。高齢者が働くカフェや特定のキャラクターやアニメの世界観を再現したカフェとか
・メイドカフェは韓国でも成功してますね
・しかしそんな日本でもフーターズは段々廃れてきた。赤坂、渋谷、新宿、名古屋、大阪など7店舗まで店舗を広げたが時間が経つにつれて次々閉店。現在は東京銀座店たった一つしか残っていない。
・日本はメイドカフェやガールズバーのような似たようなポジションを持った店があるからだ
アメリカから渡ってきたフーターズはユニフォームが派手なだけでコミュニケーションやメイドカフェのようなサービスはしない。
・フーターズって何?
・昔江南駅近くに店舗がありました
・しかしフーターズアメリカ本社は2025年に経営が行き詰まり破産申請しました
・アメリカでもダメだったのです
・韓国は最初から人気がなかった
・生き残ったのは日本だけ?
・セブンイレブンみたいなもの?
・もともと日本には似たようなコンセプトの店はたくさんあります
・調べると台湾の店は続いてるようです
・9年前には江南にあったよ
・韓国はフェミたちが煩い国ですかえあ
・日本フーターズはなぜ生き残ったの?
・アメリカで倒産してるじゃん

