意外な事にストレートは真っすぐ進み変化球も多彩だ
直球、スプリット、シンカー、カーブ、シュート…基本的となる変化球は全部投げられる
京都大学のサークルが始めたものだが今では広がり全国大会まで開かれている
韓国の反応
・変化球がこんなに曲がってバッターは打てるのですか?
・キャッチャーはミットを使いません
・このボールを取るキャッチャーが凄いな
・ピッチャーはもっと素晴らしいです
・学生の頃、瓶の蓋で似たようなことやってたよ(笑)
・これは投高打低になるだろ。こんな至近距離からあんなに変化するボール投げられたら簡単に打てないよ
・打つのはすごく難しそうだな
・日本のプロ野球は投高打低ですから
・中学生のときに掃除のホウキを使って野球やりました
・投げるほうはいいんだけどバットに当たったボールがどういうふうに飛ぶのか見たかったな
・ボールが軽すぎて飛ばないんじゃないの?
・日本のテレビ番組で日本の元プロ野球選手と一緒にやってたよ。まったくバットに当たらなくて落ち込んでいた。
・誰ですか?
・元阪神タイガース濱中治
・面白そう
・打ったところを見たいんですけど
・バットが細いっすね
・おもしろいです
・韓国でもやろうよ
・バットに当たったところの映像あったよ
・よくペットボトルのキャップで野球やろうと思ったな
・日本は本当に誰も思いつかない面白いものを発明する
・これって意外と流行っていくかもしれません
・でも球が軽いから外だと難しいだろう。風のない室内用だな
・やはり野球の国
・僕でもフォークが投げられるんだ
・どういう握りなんだろう
・東京大学はやってないの?やはりノーベル賞の京都大学は凄いです

