


この電車は光州を貫く光州都市鉄道だ
光州市は文化首都の地位向上を目的として、地下鉄空間を多様な視覚的空間として表現した
つまり走る電車をアートにしようと言う試みだ
車内の壁面や床には黒い線が複雑に交差する独特なアートワークが施されている
光州都市鉄道の車両デザインとして恒久的に採用されていくことになるそうだ
韓国の反応
・私はパニックになり次の駅で降車して別の車両に乗り換えました
・全部に車両がこうなんですか?
・いいえ。装飾されていない車両もちゃんと用意されています
・8番出口?
・飲んだ日にこの電車に乗ると頭がクラクラして倒れそうになります
・光州市はどうしちゃったの?
・2026年11月までの契約になってるからもうしばらく乗客は我慢しなけばなりません
・一日も早い撤去をお願いします
・これが芸術とは思えません
・この芸術を理解するのは難しいです
・こんな逃げ場のない空間に心を不安定にするものをつくるなんて…
・実際に気持ち悪くなって嘔吐した人もいます
・むしろ起亜タイガーズラッピングをしたらいいのではないか?
・いったい何をしたいんですか?
・たくさんの小学生が落書きしたのかと思いました
・税金の無駄使いはやめてください
・乗客の意見を聞きたいです
・頭がおかしくなりそうです

