韓国人「鬼滅の刃チェンソーマン大人気の中若い世代に起こってるある変化」

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秋夕の連休から韓国の映画館では日本アニメ映画が異常なほどの人気となっている

韓国の劇場街は子供を連れた家族連れから若者までたくさん足を運ぶ

24日の時点で『鬼滅の刃:無限城編』は累計観客動員数548万人、『チェンソーマン:レゼ編』は233万人を記録した

国産映画を押しのけ人気ランキングの上位を独占している

この二つは周知のとうり日本アニメだ

観覧する客層は主に10代·20代·30代の若い世代が多い

見なければ学校で浮いてしまうほどほとんどの子供たちが見ている

なぜここまで人気なのか?答えは簡単だ。単純の面白いからだ

韓国のアニメに比べこれらの映画は面白いストーリーと映像美、進んだ演出力、感情豊かな登場人物のキャラクターなど実写さながらの表現力がある

観客は最初から最後まで飽きることなく映画に没頭する

非情に完成度が高い作品なのだ

しかしこの二つの作品に対して拒否反応を示す層が一定数存在する

メディアは概ね高評価だが一部のネットユーザーは

「韓国の劇場街がに飲んだらけだ」と不満を述べる

しかしこの不快感は以前の日本の作品だからとうことではない

文化で日本に負けプライドが許さないといった過去のものとは少し様相が異なる

実はこの作品に対する不満な感情をもつ層は韓国の若い世代の考え方が変化してきたことに対する不満なのだ
今の若い世代はその作品がどこの国のものであるかなんてあまり意識しない

作品の国籍なんかは興味がない。そんなことより作品のクオリティに興味がある

特に韓国映画にありきたりなストーリーや教訓的な結末に飽きている

目新しいストーリーや感情移入できるような魅力あるキャラクターなど新鮮なコンテンツに惹かれる

なのでその作品が日本のアニメだろうとアメリカの映画だろうと韓国の独立映画だろうと構わない

おじさん世代はこのような変化が起こっていることに漠然とした不安と抵抗を感じている

日本に押されっぱなしの韓国映画人にこの日本の二つのアニメ映画は考えさせるところが多い

観客の心をつかむストーリーが大事だ

韓国映画が再び輝きを取り戻すのは簡単だ

鬼滅の刃やチェンソーマンのように面白い作品を作ればいい

国籍なんか関係なく面白ければいい

そうすればテレビCMなどにお金をかけなくても今やSNSで人々が勝手に宣伝してくれるわけだから客は自然と映画館に向かう

世界は驚くスピードで変化し10代·20代·30代のニーズも変化している

韓国の若い世代がなぜ「鬼刀」と「チェンソーマン」に熱狂するのか?

映画人はしっかりと現実を認めなければ時代に遅れを取り永遠に「古い考えのおじさん」として白い目で見られるだけの存在になってしまうだろう

韓国の反応

・韓国映画が面白かったら「鬼刃」「チェンソーマン」みたいにヒットするって…

・2019年に映画館に足を運んだ人はのべ1億1562万人だった。だけど2025年はたった4025万人だ

ほぼ3分の1だよね。韓国映画はもっと面白い作品を作らなければなりません

・韓国映画は滅びるだけ

・映画の完成度をチェンソーマンみて学んでください

・今の世の中の変化は速い。この記事の話は40代も耳が痛いと思う

・40代はもう古いおじさんおばさんだ

・八番出口はおすすめだ

引用元 引用元 引用元

管理人

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