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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) October 5, 2025
ドジャース・テオスカー・ヘルナンデス🇩🇴
大谷に勝利投手の権利をプレゼントする逆転3ラン!
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⚾️ディビジョンシリーズ第1戦⚾️#ドジャース🆚#フィリーズ#LADPHI #テオスカー・ヘルナンデス
❤️🔥最終決戦❤️🔥
🍁MLBは秋が、熱い🍁
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先発した大谷が好投しながら3点を失いやや苦しい状況だったフィリーズとの第一戦
6回に味方の打線が奮起し2-3と追い上げると7回にテオスカーヘルナンデスの一発が飛び出し一気に逆転に成功
その後は中継ぎが点を与えず最後はクローザー佐々木が162kmの剛速球で相手をねじ伏せ逃げきった
この日のヒーローは間違いなくスリーランホームランを放ったテオスカーヘルナンデスだった
この日はこの打席まで3三振と良いところがなく守備でも不安な場面があった
しかし結局この一発が決勝点となって強力打線フィリーズに勝ったのである
しかし試合後にそのホームランの場面での出来事が少々アメリカで物議を醸している
7回のヘルナンデスが打席に立っていたときの事だ
2アウト一、二塁。二塁走者のアンディ・パヘスがリードをしながら右手を水平に上げる仕草を見せている
キャッチャーの要求は内角のボールだ。パヘスには当然ミットの動きが見える。これを打者に教えてるのでは?という批判だ
確かにサードに行こうとベースから数歩サード寄りにリードしてるランナーの動きとしては不自然だ
右腕を上げる変な動き
しかしピッチャーの投げたボールはやや真ん中よりの高めのボールだったのでキャッチャーの要求どうりではなかった
結局テオスカーはこのボールを思い切り振り抜くと打球は右中間へと伸びスタンドに入った
ネットではランナーの不自然な動きについて議論が巻き起こっている
「リードの動作の一部だろう」
「セカンドランナーからはきキャッチャーのサインが見えちゃうの仕方ない」
「野球ではどうすることもできない」
パヘスを擁護する意見がある一方
「明らかに打者にコースを教えている」
「不正行為ではないか?」との意見もある
真相はよくわからないがスポーツニュースのコメンテーターはパヘスの動きは自然ではないと語った
韓国の反応
・アメリカはピッチコムでサインを伝達してるんじゃないの?
・それは球種だけではないか?
・内角だよって教えてるんだね
・これは仕方ない。だってセカンドから丸見えだからな
・右腕を上げただけで不正行為と認定はできません
・セカンドにランナーがいる時は裏の裏をかくサインがあるんじゃないの?
・ルール違反とギリギリ許可される境目だな
・サイン盗みとは違います

