韓国人「今日バーチャルアイドル侮辱裁判で韓国裁判所が出した判決は?」

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韓国のバーチャルアイドル「プレイブ」は2023年にデビューした5人組の男性アイドルだ

PLAVEのメンバーはAIで作成されたバーチャルアイドルとは異なる

表に出ることはないが実際の人物5人がいてモーションキャプチャー技術でリアルタイムで演技している

PLAVEが音楽番組に出演した際のダンスや歌やトークは本人たちの動きに合わせて映し出している

普段はアステルムという空間でファンとコミュニケーションをとったりコンサートを披露している

被告人Aは2024年彼らに対し自分のSNSを通じて

メンバーの外見がかっこ悪い、見苦しいといった嘲笑する投稿を繰り返していた

この投稿を見つけたファンが会社に知らせ何度もやめるよう言ったがAは警告を無視し悪口を書き続けていた

そこで会社はAに対し投稿をやめ賠償するよう裁判を起こした

裁判でA側は「プレイブは実際の人物ではなくアバターだ。アバターに対する侮辱は本人に対する侮辱とは異なる」と主張し争う姿勢を見せた

そして17日裁判所はAの主張を退け「メンバー5人に各10万ウォンずつ賠償せよ」との判決を言い渡した

アバターに対する侮辱も名誉毀損に当たると判断したのだ

裁判官は「メタバース時代でアバターは仮想のものではあるが本人のアイデンティティの一部であり社会的疎通手段としての存在は否定できない」とし「アバターに対する侮辱もやはり実際の本人に対する名誉棄損に当たる」と断罪した

韓国の反応

・グラフィックデザインが酷いと言っただけみたいだけど…

・オンラインゲームでアバターのコスチュームがかっこ悪いと言って罰金刑になったじゃん。だからこの判決は予想どうりだよ

・グラフィックがかっこ悪いと言っただけだよね

・実際の人がいる以上判決はこうなっちゃうよね

・アバター侮辱は罪にあるから気を付けなさい

・侮辱罪を韓国はバーチャルの世界にまで拡張させちゃった

・他の国はどうなんだろう?

こんな判決が出るのは韓国だけ?

・ではこの掲示板の悪意のあるコメントは?

・でも5人でたった50万ウォンでしょ。対した金額ではない

・50万ウォンで住むなら同じことをする人はこれからも出てくるだろう

・不満なら控訴すればいい

・プレイブはバーチャルアイドルではない。実在の人物がいるしね…

引用元 引用元

管理人

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