
次に書かれてることは約200年前の日本の江戸時代に日本に招かれた
朝鮮通信使の一員だった学者の言葉である
日本に行き江戸城でもてなされた時に食べた懐石料理のレビューだ
ご馳走を目の前にした朝鮮の学者さん
「日本人は…
どうしてこんなに料理を綺麗に飾るのが好きなのですか? 」
「確かに見た目は綺麗なんだけど…」
「でもそれに比べて味はどうなんだろう…私の口にはそんなに高級には思えない」
「おかずの数がなんでこんなに少ないのだろう?」
「僕らは朝鮮通信使なんだけど…しかも日本から依頼でわざわざ遠くからやってきたのに…」
「これが大事な客に出す食べ物なのだろうか…」
「しかも量も少なくケチくさく小皿に入れてちびちび持ってくる」
面白いです
これって今の時代に日本旅行に行ってきた高齢者たちの意見と全く同じだ
朝鮮の学者さんがちゃんと記録に残してる笑
韓国の反応
・見た目は綺麗なんだけど…
・食べ物の量が…少ない!
・小さい
・僕も日本の旅館に行って初めて懐石料理なるものを食べてみてんですが
写真撮影用かと思いました
・日本の温泉に行ってああいう食べ物が出された
何というか…全部イマイチだった
・夕食はイマイチで朝食のほうが上手かった
・色がカラフルなんだな
・日本人は昔から体が小さく小食だ。それに対して朝鮮の人は体が大きく食べる量が多かった
・でも日本の食生活のほうが健康には良い。その証拠に太った人は少なく寿命が長い
・和食は目で楽しむと言ってる。昔からそうだったのは初めて知った
・和食はインスタ映えしますね。だから韓国人が日本にたくさん行く
・昔から和食はインスタにぴったりの食事だ
・時代の先を行ってたんだな
・90年代や2000年代の頃も日本旅行の食べものレビューも同じです
・日本に初めて行ったんですがどこに行っても食べ物の量が少なすぎて不満だった
・今は特に物価が上がってお菓子とかなんでも値段据え置き量が減っている
・日本は昔からなにも変わっていない
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