하츠투하츠 스타일 에이나
— 💌 (@girlgrpzip) June 29, 2025
느낌 알지 지금부터 파트 후에 콩콩 뛰어서 제자리 찾아가는 노유나 모음 pic.twitter.com/wwX6HTOKPq
SMエンターテインメントのガールグループであるハーツツーハーツにはカルメンがいる。彼女はインドネシアのバリ出身で2006年生まれだ。東南アジアを開拓するKPOP界には以前にもインドネシア出身の子はいましたがいずれも小さな芸能会社だった。しかし新たにKポップ大手4社の一角である会社の新ガールズグループのメンバーにもインドネシア出身者が登場した。そのカルメンだが既にXではリアルタイムトレンド1位にもなるほど現地でも注目を浴びている。最近の大型KPOP企画会社所属のアイドルには経済成長著しいベトナム、タイなどの出身者がいる。しかしインドネシア出身者も登場したことで現地では「インドネシア人が韓国を代表する芸能事務所に所属するなんて凄い」「インドネシア人からKPOPアイドル誕生」「インドネシアのアイドルの実力も上がってる」などの反応だ。2PMのニックン、BLACKPINKのリサ、(G)I-DLEのミンニなど韓国で活躍するタイ出身のアイドルは以前から多い。そして彼らの活躍が東南アジア圏のファン獲得に大きな役割を果たす。もともとインドネシアは韓国文化に対し良好な感情を持っている。インドネシアは韓国の音楽輸出国ランキングでは日本、台湾に次いで三位に入る。また最近では映画「黒い修道女たち」観客動員数100万人を突破するなど人気だ。限韓令のため中国市場に進出できないKPOP産業は今確実に東南アジアにその勢力を広げている。日本を攻略したKPOP産業は当初次の標的をアメリカに定めていた。しかし世界最大の音楽市場であるアメリカ攻略は簡単ではありません。壁に突き当たった会社は少し狙いを変えKPOP好きの固定ファンの攻略に焦点を当てましたがストリーミング100位内には韓国アーティストが皆無という力不足を露呈してしまった。人口2億7000万人のインドネシアは東南アジア最大の経済大国でありこれからも良い成果を上げることが期待できると展望される。KPOPメンバーの中に海外組を入れる戦略は着実に成功を収め海外から関心が集中するKPOPはますますJPOPに水を開ける勢いです。
韓国の反応
・「BLACKPINKのリサなどを見ると意外にも出身のタイよりインドネシアファンが多い。 インドネシアは人口も多い。コアファンも多いからこれからはインドネシア攻略だ
・東南アジアではインドネシアがK-POP最大の消費国となるでしょう
・リサの新曲はあまりヒットしなかったような…
・失敗しましたか?
・韓国は文化強国だな。このような記事を見ると嬉しくてたまりません
・Kポップは残念ながらアメリカではまだ主流音楽扱いではありませんが世界的には確かな足場を築きつつあります
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