



この写真のように一風変わったデザイナーズマンションが販売された。その斬新なデザインの新築マンションが多くの人の目を引き完成前からほとんどの部屋が売り切れた。はじめの頃の完成予想図がこれです。世界的な建築家が建設に携わった素晴らしいマンションだ。しかし建設の途中で最初に施行した建設会社が不渡りを出してしまう。そしてこのマンションの建設は別の会社に引き継がれることになった。引き継いだ会社も出来る限り当初予定されたデザインのマンションを建てようとしましたがコストがかかり過ぎること、工事期間も長くなることを理由にデザインを勝手に変更する。最後は普通のオフィス街のビルと同じものになってしまいました。この状況に怒り心頭なのがマンションの購入者たちです。しかし専門家の話では裁判に訴えても契約をキャンセルし支払ってしまったお金は取り戻せないと言う。何故かと言うと状況が変わったので引き継いだ会社が故意にデザインを変更したとは言えないので裁判に訴えても勝てないだろうという。これが大方の専門家の意見だ。住居は見た目であるデザインより室内環境のほうが大事である。幸いこのマンションの内部に建設不備は見当たらない。なので途中でデザインが変更になったからと言って損害賠償請求しても勝訴は望めないということだ。マンションの外観はそんなに重要ではないというのが我が国の裁判所の判例だ。袋麺のラーメンの写真と実物が異なるからと言って裁判になることがないのと同じ理屈だ。なのでこのケースではマンションの購入者は泣き寝入りし我慢するしかないとのことです。
これは詐欺ではないのですか?
しかし一部の購入者は施行会社を相手取り詐欺の疑いで刑事告訴し民事訴訟も並行して行っています
韓国の反応
・韓国はおかしいね
・ただの詐欺です
・ただのダサいマンションです
・見た目も大事ですが…
・そもそも最初に提示したマンション鳥観図は建設できるものなんですか?
・実現可能かどうかも怪しい
・少し疑問だ
・最初のデザインだと窓掃除が大変そう
・ただの会社のビルだな
・会社名は?
・全然違うじゃないですか?
・良心の欠片もありません
・本当のクソですね
・随分スッキリしちゃたな
・前の会社は突然倒産しちゃったの?
・中国の話かと思いました
・Minecraft?
・ジェンガですか?
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