
アメリカ人投手ポンセは日ハムや楽天、韓国のハンファでプレーし今シーズンからブルージェイズでプレーする
韓国で成功し3年3000万ドルの大型契約を勝ち取った異色の選手だ
そんなポンセは最近アメリカのあるポッドキャストに出演しアジアの舞台で過ごした時間を振り返った
まず彼は辛かった日本プロ野球時代を語った
「野球がつまらないと感じた。私の知っていた野球ではなかった。人と付き合い会話をする楽しさもなかった」
「その時期は私のキャリアの中で最も暗い日々だった」
厳格な規律の中で同僚たちとの連帯感を感じるのが難しく、体調管理のためのトレーナーとのコミュニケーションも容易ではなかったと語る
しかし昨年一年間プレーした韓国は全く違った
野球が本当に楽しかった。私たちはみんなメジャーリーグに行きたいという夢を抱いて楽しくプレーできた。決して遊んでいたわけではなく非常に真剣にプレーし毎日努力した。
観客席に呼んだお母さんお父さんが大声で僕を応援し一緒に楽しく野球ができた場所だった
韓国の球団は自分にあれこれ命令することなく「ありのままの自分」でいられるように自由にプレーさせてくれたと思う
韓国の反応
・ポンセ「韓国の野球はリトルリーグのように楽しかった」
・韓国の野球のレベルはリトルリーグレベルだったようです
・韓国を純粋に褒めてくれてると解釈していいんですよね
・微妙です
・レベルが低い方が楽しめるよね
・メジャーで成功してください
・でも韓国野球は楽しかったといわれると嬉しいです
・遠回しにKBOはレベルが低いと言いたいようです
・韓国KBOはマイナー選手再生工場ですか?
・とりあえずKBOは役に立つという事が証明されました
・もう一年ポンセの姿をKBOで見たかったです
・ずっとKBOにいたいわけじゃないよね
・心はずっとメジャーだったようです
・KBOの悪口言われてるように感じます

