


猫だから
漫画家は意外と現実に忠実に描いていました
1969年に連載が始まった日本人なら知らない人はいない漫画のドラえもん
漫画本は1300話をこえ作者が亡くなった今でもアニメは続いている
おじいちゃんから孫の世代までが一度は通り私たちに夢与えてくれた漫画
国民的漫画の代表だろう
そんなドラえもんには意外に知られていないことがある
最初は頭に耳があったとか身長と体重は129.3だとか実は数ミリだけ地面から浮いているとか…
それと手に指が無いように見えて実はちゃんとある
使わない時は隠してるとか
ドラえもんの手は丸いのですが何でも磁石のように手に持つものが手にくっつくのでなんでも手に取ることができる
しかし必要な場合は実はちゃんと普段は見せない指が出てくることがある
ポケットから様々な道具を出すのですがその道具の形がどうしても指が必要な場合がある
そのときだけ指はでてくるのです
例えばスプレー型の道具やボタンを押さなけば動かない道具、例えばシャッターボタンのあるカメラとか
鉛筆を持つときなど
じつは数えると指が出てくるシーンは結構多いのです

韓国の反応
・猫の手ってこんなにかわいいの?
・猫の靴下みたい
・一回触ってみたいです
・寒いから指は普段隠してるの?
・猫だったんだ。アライグマかと思ってました
・手袋はめてるのかと思った
・猫だったんだ
・うちで飼ってる猫の手を見てみました。たしかに指は見えない
・猫の手を見たのは今回のこの写真が初めてです
・かわいい


