





以前から救急車の出動中交差点を通過する際しばしばこのような事故が多くあった
そんな中悩んでいた消防士が街で夜になると歩道に映し出される店の案内などのプロジェクターを見た
これを救急車に導入したらどうだろう?
写真に写る前髪ぱっつんの若い消防士が発案者である
救急車プロジェクターの設置を提案するとアイデア競進大会で全国1位を受賞
試作品が上の写真だ
遠くからでもちゃんと交差点の真ん中に映し出せる
夜間には救急車前面のプロジェクターを通じて「119」あるいは「緊急出動中」のような警告メッセージを道路に赤く投射する
そうして2年間実用性テストを行い法令改正を経て緊急自動車でロゴプロジェクターを使用することに決まった
交差点に入る際このように「私が通ります」とアピールして車の運転者は止まるようになることを期待
難点は夜しか使えないことくらいだろうか
韓国の反応
・韓国人頭いいです
・彼を2階級特進させてください
・アイデアはいいです
・昼間はどうしますか?
・救急車のGPSを感知し予定ルートに沿ってすべて信号を統制するシステムがあれば一番良いだろう
・どれくらい遠くから照射できるかが問題だ
・効果があったらいいな
・日本はこんなものが無くても交差点で救急車と車の衝突はないようだが…
・交差点の信号機につければいのではないか?
・私もそう思ったけど全部に付けると莫大なお金がかかります
・いつ頃から導入するの?
・韓国ならではの発明です
・そもそも韓国人は交通文化が悪すぎるから
・日本みたいに大きなサイレン鳴らせばいいんじゃない?
・効果ありますか?


